夜、母ちゃんは薬箱になるのさ~

娘たちの熱はすっかり下がり、
日中は元気に遊びまくっています~


でも、なんだか夜の咳が治まらず、
ちょいちょい呼び出される。。。

『ごほっ。ごほっ。』で、
背中をトントンしにいき、

『おかあさ~ん』の声で、
添い寝しに行く。

寝たかな~、と思って
そっとベッドを抜け出して、

しばらくすると、また
『ごほっ。ごほっ。』



夫が言いましたよ。
「あなたが(部屋から)出てくると、咳するね。」って。


そうかぁ、
母ちゃんはそばにいるだけで、
薬になれるんだ~


母のベッド
そんな母ちゃんの寝場所は
ベッドとベッドの境目~

Comments 0

Leave a reply